SUZURIでTシャツデザインするときは「良い絵」よりも「着たい絵」の方が大事な気がする
SUZURIでTシャツをデザインするときは「良い絵」よりも「着たい絵」を描くことの方が大事な気がする。
正直「良い感じの絵」ならそこそこ量産できる気がする。
でも「良い絵」と「着たい絵」って別じゃん?
で「着たい絵」を描こうとすると途端に難易度が上がる。「着たい絵」ってそもそもどんなんだろうか?
SUZURIで「売れない」と文句を言っている人は「良い絵」を描けてはいるけれど「着たい絵」は描けていない気がする。
私も描けてないけどね。がはは。
究極的には「自分でも買って着たい絵」を描ければ売れると思う。
それが難しいのだけど。